町田康,サイケデリック,60年代,ロック,名盤" /> 町田康([日本サイケ]ロック)の回。" />
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もう、すっかり乗り遅れてしまったが、最近一番面白かった時事について記しておきたい。
町田康、布袋に殴られる。
この可笑しさはなんであろう。
「音楽活動の方向性を巡って」の意見の衝突、結果としての殴打。
不謹慎かな、と自己弁解的に思いつつ笑い。
もともと町田康が好きな私にとって、「そもそも無理がある組み合わせ」と思えるからこその笑いもあるかもしれないが、それを超えた可笑しみが確かにあるぞ。これはナニ?
思い出す似た笑い。
随分と昔(10年近い)のことだが、ブラフマンというバンドが、反日感情高い香港だか中国だかでライブ、生卵をぶつけられる事件。ブラフマンは、卵に負けず演奏。その姿勢に感激した現地人が、ライブ後に謝罪に来たという。心温まるエピソード。
笑わずにはいられないでしょ?
まるで漫画の世界だ、と思ってしまう。
町田にはお姉さんがっかりです。
子供のケンカを親に言いつけた・・・。
布袋に1票ですな。
あ、そういう意見もあるわけですね。
私はどっちかというと、どんどん訴えたれ。外道の条件として実録したれ、といった感じです。
ちなみに私の身近な町田フアンは、町田康が全国NEWSに出たことに喜んだそう(笑)。
あ、そういう感想もあるのかと。