ビーフハート/ドック・アット・ザ・レイダー・ステイション,サイケデリック,60年代,ロック,名盤" /> ビーフハート/ドック・アット・ザ・レイダー・ステイション([サイケ]ブルース)の回。" /> <script language="JavaScript" type="text/javascript" src="http://axad.shinobi.jp/s/896c8ddfdea26623984ea818297a3c74/"></script>ビーフハート/ドック・アット・ザ・レイダー・ステイション | サイケデリック うちんこ放浪記

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ビーフハート/ドック・アット・ザ・レイダー・ステイション



美は乱調にあり

ビーフハート/Doc at the Radar Station

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最近は、子どもが生まれた影響か、物欲が減少したのか、あまりCD等、買わない。でも、休日にはレコ屋、本屋にちょっと顔出し、軽く物色。ひと時の楽しみ。

最近、なんとなく目についていたのがビーフハート。前よりも面出し展示されている気がしていたが、今日になって昨年の12月にビーフハートが亡くなっていたことを知る。
大好き、というほどではないが、追悼の念は湧き上がり、家に帰って再生。やはりカッコいい。

Captain Beefheart and The Magic Band
Doc at the Radar Station (1980)

以前、視聴で味わい、全身が痺れた一枚。出だしが最高にカッコいい。
前も書いたが、ビーフハートといえば、トラウトマスクレプリカの印象強いが、ほかの作品も素晴らしい。私自身、坂本慎太郎のススメで、イカレタ音楽というイメージで聴き始めたクチだが、変態音楽の認識は払拭したい。

ジャケットは、画家ビーフハートによるものだが、これはよくわからないね。

  1. Trout Mask Replica [1969]
  2. The Mirror Man Sessions [1970]
  3. Doc at the Radar Station [1980]
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うちんこ

1970年代後半生まれの、うちんこです。60年代、70年代の、洋の東西関係なくサイケデリックな音楽、映画を好むマイノリティです。

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